diary170604

  • 2017.06.04 Sunday
  • 18:14

帷子ノ辻という地名が京都にあります。

からびらのつじ、と読むのですが、嵐電の駅名にあります。

この帷子ノ辻には、いくつかの記憶があって、それを思い出します。

思い出すのは点点とした光景で、記憶の写真そのものですね。

現実にいまある光景を撮っても、それは全く似ていない。

たしか、そこに、そのイメージの光景があった、とだぶらせています。

見る人に、そんな原風景が見えるわけがないから、意味をなさない。

その原風景が、仮に、悲喜劇の共通項を持つイメージが底辺なら、意味あり。

嵐電風景、帷子ノ辻、なんて共通イメージではなくて、ぼくのプライベートだ。

むくむく通信社です

JUGEMテーマ:日々徒然

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  • 2017.09.17 Sunday
  • 18:14
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