diary171101

  • 2017.11.01 Wednesday
  • 07:39

フォトハウス表現塾のホームページ

おはようございます!

シューベルトの即興曲のようです、聴いたことあります。

ピアノの音には、ひときわ敏感だったと思っています。

今朝は、このピアノ曲から、はじまりました。

オーケストラは分厚い、ピアノは太い、バイオリンは繊細です。

その時の気分によって、流す演奏者や作家や曲目なんかを決めます。

ほぼ直感で、気分、感覚と、音とを交差させて、気持ちを落ち着かせます。

朝一番には、最近は、ラヂオを聴くことが多いです、KBS90%、NHK10%。

テレビやラヂオは、外とつながっている感があって、孤独から逃れます。

写真表現に関して、ブログで、いくつか、文章を書きだしました。

そのままアップしていく連載形式ですが、推敲なし、その場、その場です。

シューベルト、ピアノの音に、こころむしられますね、なんでしょうね。

JUGEMテーマ:想い詩

 

diary171029

  • 2017.10.29 Sunday
  • 07:33

20131005 大村さん、大八木さん、長谷川さん

中川繁夫のホームページです

雨が降る日曜日の朝、目ざめて、ラジオを点ける。

いつもKBS京都放送を受信することになっています。

チューナーは1970年代半ばに買ったソニーのコンポの一部。

スピーカーとチューナーが当時のもので、アンプはその後のもの。

感覚的には、遠い所に来てしまったなぁ、世間が遠くに思えます。

こんな感情を交えた日記を書くブログがない。

ここはいろんな記事が混在のブログのようなので、今、ここにいます。

写真を載せようとクリックしたら掲載の写真が出てきて、引っ張ってきた。

遠い所に来ている感覚は、孤立無援感に満ちているところから来ているのか。

写っている三人は、ぼくの個人的なレベルで手元に残っている記録です。

撮影会に連れて行ってもらって、食事が来る前のテーブルです。

今年1月にこの会が解散したと連絡をもらって、表現塾が始まった。

第一ステージでは、10名ほどが集まったけれど、うまくいかなかった。

撮影グループ、カメラクラブを結成する気は毛頭ないのに、そうなっていく。

形や内容は時代と共に変わってくるが、枠組みは巷の倶楽部と同じだ。

そこからの脱却を考えて、試行しだしているところなのに、です。

JUGEMテーマ:日々徒然

diary170607

  • 2017.06.07 Wednesday
  • 07:51

むくむく通信社です

訃報に接します、山崎に田原と続けざまですね。

ぼくなんかまだまだだと思っているけど危険だな。

世界の中心で蠢いている人たちから離れてしまった。

そういう高みの位置に昇ってきた結果としての報です。

そんなに親しくはなかったけど冥福を祈ります。

 

JUGEMテーマ:想い詩

diary170606

  • 2017.06.06 Tuesday
  • 08:46

中川繁夫のホームページです

写真の世界よさようなら、と言いたいところですが、そうはいかない。

固守しているわけではないのに、やっぱり固守してるのかなぁ。

写真の世界なら、多少は他より知っているレベルのことなのに、です。

添付の写真は2008年1月の撮影、地蔵院、京都取材を始めたころの撮影。

中川繁夫の京都です というブログで残しだした写真群の一枚です。

ただいま2017年、京都を意識して撮影をはじめて早10年、もう10年。

あと一歩というところへ踏み込めないまま、外形だけを撮っている。

今日は、なにをしようかな、迷いながらの記事アップです。

むくむく通信社です

JUGEMテーマ:日々徒然

 

 

diary170604

  • 2017.06.04 Sunday
  • 18:14

帷子ノ辻という地名が京都にあります。

からびらのつじ、と読むのですが、嵐電の駅名にあります。

この帷子ノ辻には、いくつかの記憶があって、それを思い出します。

思い出すのは点点とした光景で、記憶の写真そのものですね。

現実にいまある光景を撮っても、それは全く似ていない。

たしか、そこに、そのイメージの光景があった、とだぶらせています。

見る人に、そんな原風景が見えるわけがないから、意味をなさない。

その原風景が、仮に、悲喜劇の共通項を持つイメージが底辺なら、意味あり。

嵐電風景、帷子ノ辻、なんて共通イメージではなくて、ぼくのプライベートだ。

むくむく通信社です

JUGEMテーマ:日々徒然

diary170602

  • 2017.06.02 Friday
  • 21:59

むくむく通信社です

あれやこれやで6月に入ってしまいました。

ある決断を下したところで気が楽になった。

決断とおりに事が運ぶかどうかはわからない。

肩の荷を下ろして、目的に向かっていけばよい。

少し回り道したようだけど、必用な回り道だった。

中川繁夫のホームページです

JUGEMテーマ:日々徒然

 

 

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